Pairs(ペアーズ)の口コミ評判|料金やオススメの使い方を徹底調査!

ペアーズでママ活は止めておくべき理由|そもそも犯罪の可能性がある

ママ活は止めておくべき理由|そもそも犯罪の可能性がある

ペアーズは結婚を目的としていたり、まじめな出会いを探している人向けの出会い系アプリといえます。

ママ活が全くできないわけでもありませんが、金銭授受や肉体関係の示唆は24時間365日監視されています。

最初からサポートや警察に連絡になりますので、そのやり取りは十分に注意した方が良くなります。

違う目的でペアーズを使いたくなった時に、利用できないのは困りますので、ルールや禁止事項は守った方がやり取りはしやすく続けやすくなります。

ペアーズでママ活は止めておくべき理由

ペアーズでママ活は止めておくべき理由

ペアーズでママ活をやめておくべき理由に、ペアーズは真面目な出会いを探している人が多くいるということを念頭に置いた方が良いです。

そのことにより、相手が見つかりにくいことも考えられます。

その上、余計な怒りの感情をかって、トラブルに巻き込まれる可能性も高くなります。

なおかつ、ママ活はお金をもらうことを目的としているのに、ペアーズではお金を使わないと出会うことはできません。

可能性の低そうなことやうまく行かないことに、最初から挑戦して、お金を使うのはもったいないことです。

結婚を目的としている人が多い

ペアーズでは、登録するために年齢確認をするために、身分証明書が必要だったり、真剣に出会いを探している人の集まりです。

そのうえ、女性でも有料となりお金がかかることとなります。

このような状態の人たちの中にママ活目的の人が入ってくると、それだけで警戒されることとなりますし、疎まれることとなります。

真剣であればあるほど、真剣でない人がいると不愉快な気持ちになりますし、余計な怒りを倍増させます。

女性側が本気でも、男性がママ活を目的としていると、それだけで気分を害して、相手を逆上させるきっかけとなります。

特に恋愛感情は、感情がもつれがちです。必要以上のトラブルに巻き込まれやすくなるのです。

まじめなお付き合いを探している人が多い

ペアーズは、年齢を証明するのに身分証明書の証明が必要だったり、女性でも最初から有料にしていることから、最初からある程度まじめな人がそろっています。

まじめな人の中には結婚を目的としている人もいますし、遊び目的ではない人が多くなります。

このような人の中でお金を払って自分が登録しても、ママ活してくれるような女性を見つけることは難しくなります。

もっと出会い系サイトに近いようなものや、ママ活専用のものをつかったほうが効率は良くなります。

年齢を重ねた女性だからと言って、若い男性が好きだとも限りません。

年配の女性はより年上の男性をもとめて結婚を考えている場合があります。

このような場合は、ママ活に匹敵するような女性は見つけにくくなります。

年下男性にも、包容力や財力を求めている女性はいますし、ママ活をしている男性とは違った人を求めていることになりますので、理想の相手は見つけにくいです。

有料である

ペアーズは活動するために、お金が必要となります。

これは女性も男性も同じで、お金を払わないと活動することはできません。

ママ活をしていると失敗することも多く、相手と需要と供給があっていないと、なかなかうまく行かないことがあります。

登録している人の中には、有料であることに対してもったいないと思っている人もいますが、そのことによって相手に安心感を抱かせているという効果もあります。

そのことでペアーズは集客を図っている部分もあるのです。

ある程度お金を払っていたほうがいい加減な付き合いはしたくなりますので、双方がまじめになれるというメリットがあります。

ママ活をしている人は、これらの中には当てはまっていません。

どちらかというとお金をもらいたいと考えている人がほとんどですので、合っていない出会い系アプリにお金を支払うということは無駄なことになります。

最初からうまく行く可能性が低いことを想像できることを始めることは、無駄な苦労となりますので控えたほうが良いです。

そもそもママ活は犯罪になる可能性がある

そもそもママ活は犯罪になる可能性がある

ペアーズの安心安全取り組みガイドには、金銭の授受や、肉体関係の示唆はサポートに連絡してくださいと記載があります。

そのうえで対処できないようでしたら、警察にも連絡は良いことになっています。

24時間365日監視されていますので、そのやり取りは慎重にしないといけません。

トラブルが続くようなら、ブロックやアカウント取り消しなどもありますし、ペアーズ自体を使えなくなることもあります。

今はママ活を目的としているかもしれないですが、違う目的で使うときもあるかもしれないですので、使用するなら最初からトラブルのことも考えてした方が、良いです。

なるべくルールに沿った利用方法が望ましいですし、トラブルには巻き込まれなくなります。

ちなみに、ママ活自体は「未成年者でなければ刑罰はない」みたいです。

両当事者が成年(20歳以上の者)であれば,「未成年者誘拐」で罪に問われることはありません。また,仮に性的関係に金銭等の対価が支払われていたとしても刑罰はありません。

出典:活性化するパパ活(ママ活)について|パパ活・ママ活とは?実態や量刑について詳しく解説します | 中村国際刑事の弁護士

金銭目的の示唆は禁止

ペアーズの安心安全取り組みガイドには、金銭目的の示唆は、ブロックかサポートに連絡してくださいという記載があります。

ママ活では最初の出会いは違ってこそ、金銭を目的としている若い男性は多くなります。

特にこのようなサイトでは、やり取りの内容に敏感になっており、少しでも内容が疑われるようになると、一発でダメだということもあります。

若い男性の方は、多少ほのめかしただけでも、年上女性が過剰に反応して、トラブルだと思い込む可能性があります。

相手とどんなに関係を築いていても、サポートに連絡されてやりとりができなくなる可能性が十分にありますので、やり取りには十分に注意した方が良いです。

肉体関係を求めるのは禁止

恋愛の始まりに肉体関係を求めることがあります。

また、一部では肉体関係が恋愛の始まりになることだってあります。

ただ、ペアーズでは肉体関係の示唆もブロックやサポートに連絡ということになっています。

ママ活では肉体関係を求めないで、活動をしようと思っている人もいます。

現に肉体関係なしで関係を続けている人もいますが、肉体関係ありで話を進めている人もいます。

たとえコミュニケーションの一つで冗談として言っていても、相手がそうでないと判断してしまった場合は通報されることもあるのです。

最初はSNS上だけのやり取りとなり、相手の顔を見ることができません。

やり取りの意味が相手に通じないで誤解されることもあるのです。ママ活は肉体関係の話も出やすい話題です。

最初は気が合っていても、相手の気持ちを損ねることにより、やりとり取りをしている間に通報されることがあります。

24時間365日監視中

ペアーズは24時間365日やりとりを監視されているアプリとなります。

このことにより極端な話題や、最初から犯罪になどには巻き込まれることがなく、真面目な出会いを探している人にとっても安心して活動することができるアプリといえます。

ママ活をしようと考えている時、最初から話題がエラーになることもあり、通達が来る可能性もあります。

あまりにも警告を無視しているようになると、完全にアカウントを使えなくなったり、重大な過失につながっていきます。

ママ活をしていると、メールで何度もやりとりするより、直接会ったほうが早いと思うこともありますが、最初からそのような話題の会話ができないこともあります。

サポートセンターに通報でもよいのですが、最終的には警察に届けられることもありますし、ガイドには警察に連絡してくださいとも記載があります。

最初から規制を無視して行動していると、破綻は早いです。