Pairs(ペアーズ)の口コミ評判|料金やオススメの使い方を徹底調査!

生年月日に嘘を書くことは出来る?嘘を書くデメリットは多い

生年月日に嘘を書くことは出来る?嘘を書くデメリットは多い

どうにかして恋人を作るために、少々年齢のサバ読みがしたい。

少しでも若い方が可能性があるし、恋人づくりもなんとかできそうだから。

そのために生年月日で嘘を書くことができるかどうかが気になっている方もいるのではないでしょうか。

確かに少しでも恋人を作るチャンスを高めるために、年齢を偽りたい気持ちは分かります。

おじさんだとなかなか若い子に相手にしてもらえないですからね。

ただそのようないつかバレる嘘をついて、後で本当に後悔しないでしょうか。

ペアーズで生年月日を偽り、年齢のサバを読むことができるのか、また嘘を書くデメリットはあるのかなど気になる情報をたっぷりご紹介します。

ペアーズで生年月日に嘘を書くことは出来る?

ペアーズで生年月日に嘘を書くことは出来る?

まず始めに、ペアーズで生年月日に嘘を書くことができるかどうかをご紹介します。

実はペアーズは生年月日に嘘を書くことはできます。

できる方法があるのです。

しかし、実質嘘を貫くことは難しいでしょう。一時的にできたとして、相手と出会うことができないような仕組みになっているからです。

ではペアーズで年齢詐称するための方法と、年齢詐称をしてしまったらお相手と出会えなくなってしまう理由をご紹介します。

このような理由で、ペアーズは年齢詐欺はできない仕様になっています。

残念ですが、女性と出会うために年齢にサバを読みたい方は他社の婚活サービスを利用した方がいいですね!

ペアーズで生年月日に嘘を書く方法

ペアーズはFacebook連携のマッチングアプリです。ですからFacebook情報と一致しない年齢だと、登録ができません。

ペアーズで生年月日を偽ろうと思っても、Facebook情報と一致していないと利用はできないので、本来年齢詐称はできない仕組みになっています。

ただこれはつまり、Facebookの年齢情報に手を加えれば、やすやすとペアーズでも生年月日で嘘を書くことができます。

Facebook登録時に年齢を偽っておけば、問題なくペアーズの生年月日に嘘を書くことはできるのです。

この方法ならペアーズにて、生年月日に嘘を書くのは可能ですね。

身分証を偽造するしかない「年齢確認」

ただし、ペアーズには相手の女性とのメールのやりとりするために、絶対にしなくてはいけないことがあります。

それが「年齢確認」です。

この年齢確認をしなくても、プロフィールを見たり、写真を見たり、いいね!したり、それにマッチングまではできます。

しかしその後の相手とのメールのやり取りをするには「年齢確認」というものが求められるのです。

年齢確認をしなくては、せっかくマッチングしてもその先には進めません。

メールのやりとりができないということはすなわち、その後出会いには結びつかないのです。

この年齢確認には自分の「運転免許証」や「パスポート」「健康保険証」や「マイナンバー」などが必要になってきます。

この書類を偽らない限りは生年月日の嘘は誤魔化せないのです。

あなたは身分証明書を偽造してまで年齢を詐称したいと思いますか?

偽造してまでも年齢確認をクリアしようとする行為は詐欺行為です。

そこまでして生年月日を偽る人は少ないと思いますが、それをしてしまうとリスクがかなり高まりますのでやめておきましょう。

ペアーズでは生年月日の途中変更もできない!

もともとマッチングアプリは法律で18歳未満の利用者は認められていません。

ですから年齢確認がないマッチングアプリは悪質性があるので、まずやめたほうがいいでしょう。

ただ18歳以上であれば、法律に接触しないためあまりこだわらないマッチングアプリもあります。

18歳以上なら問題ないということで、中には年齢確認を行った後で、プロフィールの変更から簡単に年齢を詐称できてしまうマッチングアプリも存在するのです。

ただ、ペアーズはこの生年月日の途中変更もできません。

一度年齢確認を行ったら、年齢を簡単に変更できない仕様になっています。

年齢確認が終わった後で、Facebookの生年月日の変更を行っても、ペアーズで生年月日を変えることは不可能です。

ペアーズは年齢確認にかなり厳しいマッチングアプリであり、途中で生年月日を変更することも不可能なので、変更したくても諦めるしかないでしょう。

生年月日に嘘を書くということは年齢詐称をするということ

生年月日に嘘を書くということは年齢詐称をするということ

生年月日に嘘を書くということは「年齢詐称」するということです。

この重み、あなたはお気づきでしょうか。

もし相手が大幅に年齢詐称をして騙されたとして、あなたは良い気持ちがしますか?

それと同じで、生年月日に嘘を書くということは相手に多少なりとも不快感や不信感を抱かせてしまうのです。

せっかく出会えていい雰囲気になっても、いずれ年齢がバレたときに相手に嫌われてしまう可能性があります。

そのリスクがあるということを覚悟しておいてくださいね。

年齢詐称をするといくつかのデメリットがあります。

生年月日を偽ってしまったせいで、起こるトラブルや注意点についてご紹介します。

年齢詐称は別れのきっかけになる

生年月日に嘘を書くと、かなり高い確率で相手の女性から信じてもらえなくなります。

なぜならバレたときに不誠実な人だと思われるからです。

年齢で嘘をついたということは、他でも嘘をつかれている可能性はありますよね?

例えあなたの嘘が年齢だけだったとしても、それを信用してくれる女性は少ないでしょう。

このような嘘はかなりの悪いイメージになり、相手に信用されなくなるのです。

まったく知らない相手と出会って、相手に嘘をつかれたら、もうそこからは進めないという女性もいます。

不誠実なイメージができるとその後の関係もぎくしゃくしてしまって、やがてそれをきっかけに別れに繋がることがあるでしょう。

年齢詐称の不誠実なイメージをしっかり植えつけ、相手の女性との関係を悪くする要因になります。

このため、生年月日に嘘を書くのはやめた方がいいでしょう。

年齢詐称とバレた瞬間終わる

上記では別れのきっかけになるとご紹介しましたが、生年月日に嘘を書くとバレた瞬間にリスクがあります。

例えば相手が「絶対に同年代の相手」を探していた場合、年齢詐称した瞬間にあなたは彼女から対象外となってしまって、即フラれることもあります。

女性はさっぱりしていますから、嘘をつかれたと分かれば、すぐに相手から別れを切り出されることもあります。

そうなると年齢詐称がバレた瞬間にふたりの関係は終わるのです。

ただそれは生ぬるい終わりであり、年齢を詐称したとなるとそのまま運営に通報される恐れもあります。

このようなことは運営も黙って見過ごしませんからね!

年齢詐称のやり方次第では、最悪強制退会になる恐れもありますので、悪いことは言いません。

生年月日に嘘を書くような馬鹿な真似はやめましょう。

それをしてしまったばかりに、今までの努力が水の泡となってしまうこともあるでしょう。

年齢詐称が簡単にできるマッチングアプリは女性が少ない!

マッチングアプリの中にはペアーズのように、年齢確認に厳しいマッチングアプリもあれば、年齢を途中で簡単に変更できるマッチングアプリもあります。

ですから生年月日に嘘を書いて女性と知り合えるマッチングアプリは探してみるといくつもあるのです。

ですからどうしてもというのなら他のマッチングアプリを利用してみてはいかがでしょう。

しかし、そのような嘘にまみれた婚活サービスを使いたいという女性は多いと思うでしょうか。

女性は知らない男性と出会う不安から、なるべく危険なトラブルを避けようとする傾向があります。

ですから、あまりに不安要素が多いマッチングアプリは決して利用しません。

結果、年齢詐称ができるマッチングアプリは嫌がられ、必然的に女性の利用者が少ないマッチングアプリになってしまうのです。

ペアーズはその点、何の問題もありません!年齢詐称ができるマッチングアプリは女性が集まりにくいデメリットがあるので、注意してくださいね。